【ゼミ】卒業研究審査会が終了
- Takahiro Miyashita

- 2月12日
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1月22日、27日に建築デザイン学科の卒業設計審査会と卒業論文審査会が開催され、研究室の1期生が無事発表を終えました。
今年のゼミ生は全員が論文を選択し、加えて1名の学生は設計にも取り組みたいという意思を秋に固め、時間が無い中で論文・設計の両方に挑戦しました。
それぞれの学生の研究テーマは以下の通りです。
卒業論文
野中菫「浅草地下街における形成プロセスと利用実態の関係性に関する研究」
齋藤萌果「相模原市における都市環境と愛着の実態に関する研究」
佐野瑠美「京都市右京区高雄学区における生活空間と宗教空間に関する研究」
高野悠「吉祥寺における自転車通行環境の再構築に関する研究―既存都市構造の再評価と裏道ネットワークの可能性について―」
白井博登「本庄宿の近代化に伴う都市空間の変容に関する研究」
森田健斗「敷地形態に着目した都市景観の質的向上と駐車場の段階的な適正配置に関する研究」
卒業設計
齋藤萌果「建て替えの途中で、街に会う」











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